ママこえtwitter特別コラムvol.2
2010年9月 2日
twitterママ、なつさんに突撃インタビュー!
元気でキュートななつさんとショウ君(2歳)です!
ママこえ_なうはとってもホットなのに、
「twitterっていまいち何が楽しいのかよくわからん...」
と、編集部でひとり時代に乗り遅れている編集長ヒナママ!
こんなことではイカンだろう・・・と、twitterでは先輩の
なつさんに、「楽しみ方のコツ」を伝授してもらうべく、お会いしてきました~♪
「まず、twitterを始めたきっかけってありますか?」
―実は、興味本位で一度始めたんですけど、すぐに挫折したんですよ。その後、「楽しいよ・・・」
ってmixiのママコミュで出会ったママに教えてもらって。それで再度挑戦したんです。
それでまだ、始めてから3カ月くらいですけど。
「え~、なつさんも1度は挫折したんですね・・・(俄然目がキラリ)。
今はとっても楽しそうにやってらっしゃいますけど・・・その秘訣ってありますか?」
―仲間をうまく作れるかどうかは大きいですよね。
「・・・ですよね。一方的につぶやきっぱなしってすごいむなしくなるんですよ・・・(^^;)」
―わかります♪いくつかコツがありますよ。
私はまず、同じくらいの子どもがいるママと知り合いたいな・・・と思って、
自分がツイートするときに#mamajpとか、#ikujiとかハッシュタグをつけるようにしました。
でも自分がつけるだけじゃ、なかなか広がっていかないので、
同じようなハッシュタグをつけてる人を検索してフォローしました。
で、この人良さそうって思う人には頑張ってリツィート(返事を書く)しましたよ。
そうすると、なんとなく気の合うひとたちとつながりが出来てくるんです。
短い文章なんですけど、つぶやいてる内容みていると、この人気が合いそうだな・・・
ってピンとくるし、この人とは価値観が合わないな・・・っていうようなことも自然に分かるんですよ。
発信だけじゃだめで、最初に食いつくのがポイント。ちゃんと自分から突っ込む(笑)
「なるほど~。今は、何人くらいとよくやりとりしてるんですか?」
―フォローしたりされたりは200人くらいなんですけど、
その中でよく会話しているのは10~20人くらいだと思います。
この人たちは、twitterで知り合った人たち。個人的なことは何も知らないけど、
なんとなくつながってるんですね。
「結構子育て忙しいと思うんですけど、1日にどのくらいつぶやくんですか?」
―子どものことや家事が一息ついたときとか、
子どもがお昼寝してるときとかにコツコツやってますけど、
自分が発信するのが10~20回くらい。
お友達と会話したりするのも合わせると40回くらいかな・・・。
「twitterやっててよかったな、と思うのはどんなどきですか?」
―教科書に載ってないことを、先輩ママさんに教えてもらえるのがありがたいです。
晩御飯何にしようとか、作り方がわからないとか・・・。
子どもが病気のとき、ご飯食べないんだけどどうしようとか。
リアルタイムで返事が返ってくるから助かります。
あとは、なんやかんや言って家にいると煮詰まりますよね。
「しんどいよー」というと、「わかるよー」と返してくれるし、
「子どもが寝ないよー」というと、「大変だねー」と共感してくれるんですよね。
それがすごく嬉しいし。
朝、まず、挨拶からはじめますね。
「おはよーございます」と書くと、挨拶返してくれます。
会社に行ってた時、OL同士で会話してたことを、twitterでやってるって感じです。
お天気のこと。お料理のこと・・・。OLの井戸端会議に似てるんですよ。
「twitterって結構暖かい関係ができるんですね~。
最後にmixiとの違いを教えていただけますか?」
―mixiは3年くらいやってますけど、
もともとの友達とか知り合いとのやりとりがメインですから、リアルな感じです。
twitterは顔も知らない人たちなので、もう少し浅くて広い感じがします。
逆に、twitterのいいところはリアルタイムなところですね。
昔はmixiのコミュニティで聞きたいことを質問したりしてたんですけど、
twitterをはじめてからはtwitterで聞いてます。
ママって持ちつ持たれつですよね。
私も教えてもらって助かってるから、恩返しにわかることは返したりしています。
「今後は何かtwitterでやりたいこととかありますか?」
―人数が増えると違うおもしろさがあるんだって聞きますよね。
最新の情報とかもどんどん入ってきたりして、twitterが情報源にもなって。
そういうニュースサイトみたいな使い方を目指すのもありかな~と思ってます。
編集後記
なつさん、とっても素敵なママでした。twitterをホントに楽しんでいるようです。
外に出られないし孤独になりがちな育児の毎日を、
twitterをとても上手に活用して楽しんでいらっしゃるなあ~と思いました。
なつさん、本当にありがとうございます♪
(編集長ヒナママ)
ママからの質問、まだまだ受け付けてます!
2010年9月 1日
先日メルマガで『みんなに聞いてみたい!』クエスチョン募集しました!
すでに、続々とママたちからのクエスチョンが寄せられていますので その一部をご紹介しま~す♪
「ランドセルはいつ頃買いますか?ちなみにメーカーはどこ?」(しまちゃんさん)
すでにランドセルのTVCMが始まる中
来春入学を控えたママたちは気になるところですね~。
「ハウスクリーニングを利用したことある?」(モンキーママさん)
実はママこえブログでも、紹介したことあるんです。
最近ハウスクリーニングのサービスもすっごく進化してますよ。
詳しくはコチラ
さて、ママたちのの利用経験は??
「姑とうまく付き合う工夫、教えて!」(ニコラスさん)
う~。気になる~。
姑問題、個人差あるけど、深刻な場合はかなり深刻・・・。
うまく付き合う知恵、大募集~♪
「なかなかやらない勉強!子どもにどうやってやらせてる?」(やえっちんママさん)
はい、私も知りたいです。
ママたちのアドバイスに期待!!
他にも、まだまだあります!!
クエスチョンを寄せてくださった皆さま、ありがとうございます♪
このようなママこえ会員のママから寄せられた
クエスチョンは随時募集してます。
で、実際に順次クエスチョンとしてUPしていきます。
ママ同士の意見交換、お知恵拝借などに
ママこえをぜひ、どしどしご活用くださいね!!
(編集長ヒナママ)
セレブに大人気!?1枚のバスタオルがワンピースに!!
2010年8月31日
まずはコチラ
たたむとこんなにコンパクトになる1枚のバスタオルです

マイクロファイバーだから吸水性と速乾性も抜群です


(→バスタオルとしても抜群なわけです)。
重さはわずか370グラムと軽量
(→旅行にも持っていけますね)。
色:チョコレートブラウン
ところが着用後は、こんな感じ

おおっ、巻くだけでワンピースに



こんなにキュート
上部に3つの穴がありますが、まず2つの穴に腕を通して くるっと巻いて、ハイ、出来上がり

首周りのニュアンスもいろいろに工夫できますね~


左から、チョコレートブラウン、スノーホワイト、スウィートピンクの3色
穴に通すだけで、ズレ落ちもないのでイライラもありません。
これ、リゾートやビーチでももちろん使えるんだけど、 普段のお風呂上がりにも、大活躍だし、
なんといっても、ママには絶対オススメ

赤ちゃんもくるんと包める
赤ちゃんとのお風呂はほんとに大変

湯ざめはさせられないし、自分の体を拭くなんて、後回し。
この1枚で、お風呂上がりがかなり楽になるはず

そんなわけで絶対ママにオススメのバスタローブ

9月15日には、ママこえ会員の皆さまにプレゼントできるように準備中

ご期待ください


編集長ヒナママ
【「バスタローブ」オフィシャルサイト】
http://www.sosu.jp/bathtarobe/
【商品のお問い合わせ】
株式会社 素数
☎0120-49-5072(フリーダイヤル)
MAIL:info@sosu.jp
ママこえおススメ映画「おまえうまそうだな」
2010年8月20日
150万部突破のロングセラー絵本が映画化

保育園・幼稚園にも大人気、なんと絵本作家・宮西達也先生の<ティラノサウルスシリーズ>の映画版です

凶暴で力自慢のティラノサウルスが草食動物と出会い、愛と友情、本当の強さに目覚める物語に思わずほろり

日常生活で忘れかけている大切なものを思い出させてくれます。 ウマソウに加藤清史郎君、お母さん役には原田知世さんなど声の出演も豪華
親子で楽しめる映画として、ママこえ編集部からもオススメ
【ストーリー】
ひょんなことから草食恐竜(マイアサウラ)のお母さんに、愛情をたっぷりと受け育てられた肉食恐竜(ティラノサウルス)のハート。大きくなるにつれ、仲間達に怖いと恐れられるように。やがて自分の真の姿を知り、森を飛び出してしまう。ひとりで生きていくことを決めたハートだったが、ある日、タマゴから殻を破って出てきたばかりの草食恐竜(アンキロサウルス)のあかちゃんに出会う。お腹を空かしていたハートはあかちゃんを「おまえうまそうだな」と食べようと大きな口を開けた途端、「おとうさん!」「ぼくウマソウって名前なんだよね?」と飛びつかれてしまう。ハートは戸惑いながらも「おとうさんみたいになりたい」というウマソウのために、父親として振舞うようになり、日に日に父親としての気持ちが大きくなるハートだったが...。
声の出演:原田知世/加藤清史郎/山口勝平/別所哲也 原作:宮西達也(ポプラ社刊) 監督:藤森雅也 エンディングテーマ「君といる時間のなかで」作詞・唄:平原綾香(ドリーミュージック・) 協力:読売新聞社 配給:東京テアトル (c)宮西達也/ポプラ社・おまえうまそうだな製作委員会
10月16日より、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー!
映画「おまえうまそうだな」公式ホームページ
【プレゼント】 秋に親子で見てほしい映画「おまえうまそうだな」のチケットをいただきました

プレゼントページにもアクセスを!
編集長ヒナママ
ママこえtwitter特別コラムvol.1
2010年8月18日
ママたちとtwitterの関係は
ママこえクランキングの結果では、ママたちのtwitter利用率は、12%でした
株式会社マクロミルの全世代の調査(http://vi.macromill.com/research/100112.html)では
経験率が1割強ってことのなので、これって意外と高いですよね
だって、ママって子育てで自分の時間がか~な~り不足している。それでも全世代平均より高いってことなんです
→詳しくは"twitterってやってる?"
で、「twitterってどんな風に使う?」とか、つぶやきは「どんな内容が多い?」とかも聞いてみてなんとなく、わかってきました。ママたちとtwitterとの関係。→詳しくは"twitterってどんな風に使う?" "どんな内容が多い?"
さらに、今日は、ママこえ_なう でおなじみのママの声をご紹介しま~す
あなたにとって、twitterって??
まずは、ランキングでも一番多かった「たわいないことやグチ(ひとりごと)」をつぶやいてるというママの声です
●最初は軽い気持ちで始めたTwitter。まだ数ヶ月ですが、
様々な人達と繋がれることで色々な情報交換ができるのにはビックリ!
先日は夫と口論になった事をつぶやき、すっきりでした。
フォローワーの皆さんに耳を傾けてもらった様な気がして楽な気持ちに
(taeko1014さん)
そっか~。みんなに聴いてもらうと、気持ちもすっきりしますよね~
●同年齢の子持ちのかたがたをフォローして、みなさんの育児方法を拝見し、
参考にさせてもらっています。楽しいついーとはほっこりできるし、育児の愚痴も読んでいて同類!と思えるし精神衛生的に楽。テレビ番組やイベントキャンペーン情報なども容易に把握しやすくなりました。(匿名希望さん)
ほっころしたり、共感したり!!
同じ子持ちのママをフォローできるっていうのも、
twitterのメリットですよね!
次に多かったのが、「おすすめ情報やアピール(ひとりごと)」。
●自身のブログ(フリーでセラピストしています)の反映←feedtweet利用・ママ友、
学生時代の懐かしの友達との近況報告・育児に限らず、
生活のもろもろのちょっとした疑問の口コミ的情報の検索などに利用。
最初はニュースも読んでいましたが膨大なTLに圧倒されて
フォロー外れました(hikarikawさん)
●旅行する時の情報を得たり、ツイ割をチェックしたりしています。
普段も地元のハッシュタグで、
子どもも行けそうなイベント情報をチェックして行っています。
そして、USTREAMでネット配信番組を見たりしています。(rittu_eさん)
hikarikawさんやrittu_eさんは、情報チェックや検索にも活用中とのこと。
そこまでできるといいな~
最後に、ランキングでは少数派だったのですが、
「相談やお願い(相手がいる)」「相談やお願い以外の会話(相手がいる)」といった、
相手とのコミュニケーションを目的というママの声をご紹介しまーす
●多くのママフォロワーさん達と繋がっている事で、育児・家事のささやかな
相談事はかなり教えてもらったりしています。私も誰か困っているママさんの参考になれる事があれば、助け合い出来ればいいなぁと思っています。また育児中は孤独なので、ママ達とお話する事で癒されます。(070807080708さん)
twitterで、相談したり、助け合ったりできるんですね~。
なんといっても、孤独な育児中に癒される・・・というのが、いいですね。
taeko1014さん、匿名希望さん、hikarikawさん、rittu_eさん、070807080708さん
コメント、ありがとうございました
(編集長ヒナママ)


